ブラックシネマ

エディ・マーフィ

 

『ヴァンパイア・イン・ブルックリン』 97年5月1日木曜
『ナッティ・プロフェッサー』 97年8月23日土曜

スタンダップ・コメディアンとして映画界に進出。

ブラックシネマの時代が到来するより以前にスターの位置にあったので、強いメッセージ性などとは無縁で過ごしてきた。
映画デビュー作『48時間』が、白黒コンビのバディ・ムーヴィーの走りであったことは、以降のハリウッド・スタイルを予言しているだろう。
ただ『ビバリーヒルズ・コップ』シリーズがいかにくだらなかったとしても、黒人スターをメインにすえた人気シリーズだったという意味は大きいだろう。
ベストは『48時間』『ナッティ・プロフェッサー』

『ネゴシエーター』 (1997)               『ショウタイム』 (2002)

 

『アイ・スパイ 』(2002)                  『ホーンテッドマンション』 (2003)

 

『ドリームガールズ』 (2006)


『ペントハウス』 (2011)

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テーマの著者 Anders Norén